資本政策・株主還元

資本政策の考え方

資本政策については、株主還元を充実させていくことを心掛けるとともに、収益の確保に不可欠な設備投資、 研究開発等に必要な内部留保を念頭に、今後の事業展開、その他諸般の事情を総合的に勘案して、成果の配分を 実施することを基本方針としており、株主還元としての利益剰余金からの配当は、連結による損益を基礎とし、 特別な損益状態である場合を除き、原則として1株当たり50円の年間配当金および連結配当性向30%以上をめどに、安定的・継続的な利益還元に努めていきます。

1株当たり配当推移

2022年6月29日現在
決算期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期
中間(円) 0 0 0 0 0
期末(円) 50 50 50 50 50(予定)
年間(円) 50 50 50 50 50(予定)
※当社は、2017年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式を併合しました。

株主優待

現在、特に実施しておりません。