アニメ 第3話『兄妹ゲンカ編』

– ふるかわ兄妹のゆる~いお茶の間トーク –

ロック、サンキ、ユニックのケンカが勃発。原因は女子高生カナコをめぐる恋…。
第3話となる『兄妹ゲンカ編』(2分18秒)では、機械3兄弟のケンカを通じて、それぞれのキャラの個性が垣間見えます。見た目でなんだかわからない素材系キャラは名札付きで登場。

女子高生カナコに、それぞれ「だいすき!!」と言われたユニック、ロック、サンキ。(その恋の様子は実写版ですでに公開中。)それぞれ個別にカナコから告白されただけに、自分以外の事情を知らない3兄弟。ラブレターをきっかけに知ってしまった衝撃の事実とは…。ちょっとサンキがかわいそうかも。

(以下、実写版ラブストーリーを視聴してからアニメをご覧いただくとより楽しめます。)

ユニッククレーンに恋するカナコの奇想天外なラブストーリー。

油圧クローラドリルに恋するカナコの超人的なラブストーリー。

産業機械に恋するカナコがナッツケーキを作るラブストーリー。

果たして機械3兄弟のケンカの行く末は…。オチはどうやら残念な感じですが、どうしてこうなったかは見れば納得。ケミー恐るべし…。ぜひ視聴してお確かめください!

当アニメシリーズをはじめてご覧になる方は、よりアニメを楽しんでいただくために、“ふるかわ兄妹”を紹介する告知PV『キャラ紹介編』のWebサイトも、ぜひご覧ください。

ふるかわ兄妹のゆる~いお茶の間トーク 告知PV『キャラ紹介編』

※声優紹介
どう:前田玲奈、ロック/サンキ:村井雄治、ケミー:真野あゆみ、デンコ/ユニック:田辺留依