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| ■創業 |
明治8年 |
| ■創立 |
大正7年 |
| ■資本金 |
282億818万円 |
| ■代表者 |
代表取締役社長 相馬 信義 |
| ■売上高 |
1,656億3,800万円(平成23年3月、連結) |
| ■従業員数 |
2,728人(平成23年3月、連結) |
| ■沿革 |
| 明治8年 |
草倉銅山(新潟)の経営開始(創業) |
| 明治10年 |
足尾銅山(栃木)の経営開始 |
| 明治33年 |
足尾銅山に機械工場設置 |
| 大正7年 |
古河合名会社の鉱業部門を独立し、古河鉱業(株)設立 |
| 昭和17年 |
機械部門を足尾鉱業所から独立 |
| 昭和19年 |
機械部門に小山工場新設
化学部門に進出 |
| 昭和25年 |
機械部門に高崎工場新設 |
| 昭和46年 |
機械部門に吉井工場新設 |
| 昭和47年 |
電子材料部門にいわき工場を新設 |
| 昭和62年 |
(株)ユニックを買収 |
| 平成元年 |
社名を「古河機械金属(株)」に変更 |
| 平成2年 |
アメリカにおいてさく岩機の生産拠点を設立 |
| 平成9年 |
タイにユニック製品、部品の製造会社を設立 |
| 平成10年 |
オランダにさく岩機の販売会社を設立 |
| 平成11年 |
素材系の研究部門を統合し、素材総合研究所を新設
経営機構の改革として執行役員制度を導入 |
| 平成12年 |
技術研究所を新設 |
| 平成13年 |
中国においてさく岩機の生産販売合弁会社を設立 |
| 平成14年 |
半導体装置事業室を新設 |
| 平成15年 |
中国にユニッククレーンの生産販売合弁会社を設立
韓国にさく岩機の販売会社を設立 |
| 平成17年 |
グループ経営体制へ移行 |
| 平成18年 |
中国にさく岩機の販売会社を設立 |
| 平成20年 |
窒化物半導体の開発を目的としてナイトライド事業室を新設 |
| 平成21年 |
(株)トウペを連結子会社化 |
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古河産機システムズ(株)、古河ロックドリル(株)、古河ユニック(株)、
古河メタルリソース(株)、古河電子(株)、古河ケミカルズ(株)、古河コマース(株) |
| ■拠点 |
| 本社 |
東京 |
| 支社 |
大阪、仙台 |
| 支店 |
福岡、札幌、名古屋 |
| 研究所 |
つくば(茨城)、小山(栃木) |
| 工場 |
小山、栃木、日光(以上栃木)、高崎(群馬)、佐倉(千葉)、
いわき(福島)、大阪ほか |
| 海外 |
アメリカ、オランダ、タイ、中国、韓国、インド、インドネシア、南アフリカ、パナマほか |
| ※工場は中核事業会社の生産拠点。海外は関係会社を含む。 |
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<古河産機システムズ(株)>
ポンプ、鋼橋梁、破砕機、水処理装置、大気汚染防止装置などの産業機械の製造・販売等
<古河ロックドリル(株)>
土木工事、資源開発用ドリルマシンなどの製造・販売等
<古河ユニック(株)> 車両搭載型クレーンなどの製造・販売等
<古河メタルリソース(株)> 銅、金、銀などの販売等
<古河電子(株)> 半導体材料、コア・コイル、MOCVD装置など電子材料関連の製造・販売等
<古河ケミカルズ(株)>
亜酸化銅、機能性材料、硫酸などの製造・販売等
<古河コマース(株)> 燃料、産業機械等の販売
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